Dakota Fanning(ダコタ・ファニング)さんからのファンレターの返信

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こんにちは。

今回紹介するのは、女優のDakota Fanning(ダコタ・ファニング) さんからのファンレターの返信です!

 

有名天才子役としてなんとなくダコタさんのことは知っていたのですが、初めて彼女の出演している作品をしっかり見たのが、映画「宇宙戦争(原題:War of the Worlds)」

突然地球にやって来た異星人が、人類を混乱に陥れるSFパニック映画で、ダコタさんはトム・クルーズ演じる主人公の娘役を演じていました。

まだあどけない印象の小さな女の子なのに、大人たちにも引けを取らない真に迫った演技にびっくりしてしまいました。

 

その他にお気に入りの作品が、クリス・エヴァンスやカミーラ・ベルと共演した「PUSH 光と闇の能力者(原題:Push)」というSFアクション。

様々なスーパーパワーを持つ超能力者たちと、彼らを実験台にし兵士として利用しようとする政府組織・ディビジョンの戦いを描いています。

アメコミ映画っぽい雰囲気ですが、大がかりで度肝を抜くアクションシーンがあるというより、超能力者たちのスリルある駆け引きにはらはらさせられる作品。

登場人物たちの騙し合いや裏切り、意外なツイストのある展開などに引き込まれてしまうこと間違いなしです。

 

ダコタさん演じるのは、未来が見える能力を持った「ウォッチャー」で、母をディビジョンに奪われた過去を持つ少女・キャシー。

ちょっぴり生意気だけど、主人公と共に悪に立ち向かおうとするかっこいいティーン役です。

本作はストーリーやアクションと同じくらい、ダコタさんのかわいさ・魅力が存分に楽しめるファン必見の映画です。

 

他にも私の大好きな「トワイライト」シリーズに赤目の冷酷なヴァンパイア・ジェーン役で出演されていたり、ちょっとダークな雰囲気のアニメ映画「コララインとボタンの魔女 3D(原題:Coraline)」では主人公の声を担当していたり。

 

いただいたポートレートには、名前入りのサインとちょっとしたメッセージまで書いていただき感激。

ファンレターを出そうと思ったのが、ちょうどダコタさんの誕生日の少し前だったので、手作りのポップアップカードを同封してみました。

私なんかが作ったバースデーカードをダコタさんが見てくれたのかな・・・と考えると、うれしすぎて死にそう。

 

最近ますます美しさに磨きがかかって、本格的な大人の女優として様々な映画に出演されているダコタさん。

これからもいちファンとして応援したいと思います!

 

海外スターからのファンレターの返事♪

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2018年1月13日



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7 件のコメント

    • ユートーモさん

      そうですね!サインをいただけるだけでもありがたいですが、名前入りやメッセージ付きだと、さらに嬉しくなっちゃいます。

      ユートーモさんは、エル・ファニングさんからお返事いただいたのでしょうか?私はお手紙出したことはないのですが、『スーパーエイト』を見て可愛らしい女優さんだなあと思っていました。姉妹そろって活躍されていて、すごいですよね。

      • エル・ファニングさんからもいただきまいした。

        「パーティで女の子に話かけるには」という映画で、エルさんは可憐な宇宙人を演じて
        いました。お勧めです。

        • ユートーモさん

          そうなんですね。おすすめいただいた映画、ぜひ近々見てみたいと思います!可憐な宇宙人・・・すごく気になります。

  • 一昨日の深夜、日本テレビで「パーティで女の子に話かけるには」が放映されていました。
    事前にここに書き込もうとしたのですが、何故かアクセス出来ませんでした。
    ご覧になりましたか?

    • ユートーモさん

      こんにちは!お久しぶりです。
      私も先ほどまで、サイトの調子が悪かったことに気付きませんでした・・・すみません。

      テレビ放送は知らなかったのですが、先日Amazonプライムでとても楽しく視聴させていただきました。
      ユートーモさんがおっしゃっていた「可憐」という言葉がぴったりな、ちょっぴり不思議で可愛らしい宇宙人役にうっとりしちゃいました。
      激しく歌う場面もかっこよくて、エルさんの新たな一面が楽しめた気がします。

      素敵な映画をおすすめしていただき、ありがとうございました。もし他にも、エルさんのおすすめ映画があれば、またぜひ教えていただけるとうれしいです!

      • ご覧になられたのですね。

        一般的なボーイ・ミーツ・ガールものより、少しヒネってあるので、
        好き嫌いがハッキリ分かれる作品と言われているようです。
        でも、気に入っていただけたのなら良かったです。

        エル・ファニングさんの歌、吹き替えじゃなくてガチらしいですね。
        私も驚きました。

        脇役に回ったニコール・キッドマンさんも、流石の演技でしたね。

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