ドラマ『ケイティ・キーン』のあの曲はカバー?オリジナル?全曲調べてみました

〈スポンサードリンク〉



ドラマ『ケイティ・キーン(Katy Keene)』の注目ポイントの一つは、才能あふれるキャストが歌声を披露するミュージカルシーン

この記事では、『ケイティ・キーン』のキャストが歌うすべての曲に関して、カバーなのか、オリジナルなのかを調べてみました!

無料で視聴できるiTunesのボタンもつけているので、ぜひ原曲と聴き比べて楽しんでみてください!

目次

 ▶シーズン1

シーズン1

Cut to the Feeling(カット・トゥ・ザ・フィーリング)

原曲は、カナダ出身の人気女性歌手であるカーリー・レイ・ジェプセンによるもの。

 

Diamonds Are Forever / Material Girl

以下の2曲がもとになっています。

シャーリー・バッシーが歌う、映画『007』の主題歌『Diamonds Are Forever(ダイヤモンドは永遠に)』。

●アメリカ人女性歌手のマドンナによる曲『Material Girl(マテリアル・ガール)』。

 

Glow(グロー)

(↓ピアノ・バージョンもあります)

オリジナル・ソング。

 

Spanish Harlem(スパニッシュ・ハーレム)

原曲は、アメリカ人男性ソウル歌手のベン・E・キングによるもの。

 

Moment 4 Life(モーメント4ライフ)

原曲は、ラッパーのニッキー・ミナージュドレイクによるもの。

 

Million Reasons(ミリオン・リーズンズ)

原曲は、アメリカ人女性歌手のレディー・ガガによるもの。

 

You Can’t Hurry Love(恋はあせらず)

原曲は、アメリカの女性音楽グループ・スプリームスによるもの。

 

City of Lights(シティ・オブ・ライツ)

オリジナル・ソング。

 

Unbreak My Heart(アンブレイク・マイ・ハート)

原曲は、アメリカ人女性歌手のトニ・ブラクストンによるもの。

 

Dirrrty(ダーティー)

原曲は、歌手のクリスティーナ・アギレラ&ラッパーのレッドマンによるもの。

 

Eye On the Sparrow(一羽の雀)

アメリカ人女優・歌手のエセル・ウォーターズによるバージョンがよく知られているゴスペル讃美歌。

 

My Strongest Suit(マイ・ストロンゲスト・スーツ)

エルトン・ジョンが作曲家として参加したブロードウェイ・ミュージカル『アイーダ』からの一曲。

 

Pretty Hurts(プリティー・ハーツ)

原曲は、アメリカ人女性歌手のビヨンセによるもの。

 

Try(トライ)

オリジナル・ソング。

 

Bad(バッド)

オリジナルソング。

 

Kiss My Hand(キス・マイ・ハンド)

オリジナルソング。

 

She Bop(シー・ボップ)

オリジナルソング。

 

Conga(コンガ)

原曲は、アメリカの音楽バンド、マイアミ・サウンド・マシーンによるもの。

 

Dreams(ドリームス)

原曲は、長い歴史を持つ有名バンド、フリートウッド・マックによるもの。

 

She Used to Be Mine(シー・ユースト・トゥ・ビー・ マイン)

ミュージカル『ウェイトレス』で、主人公・ジェナ役のジェシー・ミューラーが歌った曲。

グラミー賞にもノミネートされたアメリカ人女性歌手のサラ・バレリスが作詞作曲しました。

 

New York State of Mind(ニューヨークの想い)

原曲は、アメリカ人男性歌手のビリー・ジョエルによるもの。

 

ちなみにミュージカル・エピソードに登場した曲は、実際のミュージカル『蜘蛛女のキス』からの曲です。

目次にもどる

ドラマ『ケイティ・キーン』でキャストが歌う曲は、カバーが多め・オリジナルも少々と今のところ様々。

同じくアーチー・コミックスを原作にした『リバーデイル』と比べると、比較的最近の人気歌手のカバーも多いのが特徴的です。

今後もジョシーやケイティたちが、どのような曲を披露してくれるのか楽しみですね!

 

↓新しい海外ドラマを探している方にはこちらもおすすめです。

【2021年最新】Netflixのおすすめ海外ドラマまとめ

2019年1月6日

【2020年最新】Amazonビデオのおすすめ海外ドラマまとめ

2019年5月14日



〈スポンサードリンク〉








コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です