Selena Gomez(セレーナ・ゴメス)さんからのファンレターの返信

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こんにちは。

今回紹介するのは、女優・歌手のSelena Gomez(セレーナ・ゴメス) さんからのファンレターの返信です!

 

セレーナ・ゴメスさんを初めて知ったのは、確か小6のとき。なんともう10年前です(驚)。

当時マイリー・セレーナ・デミの3大ディズニーチャンネルスターが私のアイドルでした。

 

「ウェイバリー通りのウィザードたち(原題:Wizards of Waverly Place)」は言うまでもなくセレーナさんの代表作ですが、実は私がファンになったきっかけは「プリンセス・プロテクション・プログラム(原題:Princess Protection Program)」というディズニーチャンネルオリジナルムービー。

ごく普通の女子高生(セレーナ)と、ある日突然彼女の家にやってきたプリンセス(デミ)が巻き起こすどたばたを描いたコメディです。

性格もバックグラウンドも全く違う2人が、ぶつかり合いながらも、かけがえのない友達になっていく様子が素敵でした。

主役の2人が歌う主題歌「One and the Same」も含めて、めちゃくちゃ大好きだった映画。

 

最近見た「スプリング・ブレイカーズ(原題:Spring Breakers)」は、暇を持て余した女子大生たちが、ギャングスターと出会ったことから危険な世界に足を踏み入れていくというストーリー。

プロモ写真からはっちゃけたポップなコメディを期待していたのですが、意外と気持ちが重くなる作品でした。

「ハイスクール・ミュージカル」のヴァネッサ・ハジェンズさんや、「プリティ・リトル・ライアーズ」のアシュレイ・ベンソンさんなど、ティーンに人気の女優さんが集結していたので楽しみにしていましたが、ストーリーはちょっと微妙だったかも。

別記事では、アシュレイ・ベンソンさんからの返信も紹介しています!

 

ちなみに「スパイキッズ」というこれまた子供時代に大好きだった映画があるのですが、3作目の「スパイキッズ3-D:ゲームオーバー(原題:Spy Kids 3-D : Game Over)」に小さい頃のセレーナさん(おそらく映画初出演)がちょこっとだけ出演していて、ファンには必見かも!

 

ジャスティンと付き合いだしてからどんどん有名になっていって、ディズニー時代からのファンとしてはうれしいようなちょっとさみしいような。

最近はNetflixドラマ「13の理由」の製作総指揮を務められたり、音楽も頻繁にリリースされていたり。

ファンとしては私生活のゴシップばっかりでなく、女優や歌手などの活動で取り上げられているのを聞くとうれしいですよね。

 

ファンレターは数回出しましたが、どれもスタジオファンメールから返ってきました。

当時から人気の女優さんだったので、返ってきただけでもありがたいです・・・!

読んでいただいてありがとうございました♪

 

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