ドラマ『リバーデイル』のあの曲はカバー?オリジナル?全曲調べてみました

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ドラマ『リバーデイル』の大きな魅力の一つといえば、キャストが実際に歌うミュージカルシーンがたくさんあること!

しかしこれらの曲がカバーなのか、オリジナルなのかは、若い世代では意外と知らない方が多いかもしれません。

そこでこの記事では、ドラマの中でキャストが歌い、サウンドトラックにも収録されているすべての曲に関して調べてみました!

無料で視聴できるiTunesのボタンもつけているので、ぜひ原曲と聞き比べて楽しんでみてください!

目次

 ▶シーズン1
 ▶シーズン2
 ▶シーズン3
 ▶シーズン4

シーズン1

The Song That Everyone Sings

オリジナルソング。

 

Fear Nothing

オリジナルソング。

 

All Through the Night

原曲は、アメリカ人男性歌手のジュールス・シアーによる曲。

その後アメリカ人女性歌手のシンディ・ローパーがカバーしたものが、最も有名です。

 

Dance Dance Dance

オリジナルソング。

 

Candy Girl (Sugar Sugar)

原曲は、アニメ『アーチーでなくちゃ!』に登場するバンド・アーチーズによる曲。

 

I Feel Love

原曲は、アメリカ人女性歌手のドナ・サマーによる曲。

 

I’ll Try

オリジナルソング。

 

I Got You

オリジナルソング。

 

Kids In America

原曲は、イギリス人女性歌手のキム・ワイルドによる曲。

 

Our Fair Riverdale

オリジナルソング。

 

Astronaut

原曲は、アメリカの4人組バンド・トランスヴァイオレットによる曲。

 

These Are the Moments I Remember

オリジナルソング。

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シーズン2

Milkshake

原曲は、アメリカ人女性R&B歌手のケリスによる曲。

 

Out Tonight

原曲は、ブロードウェイミュージカル『レント』からの曲。

 

Spooky

原曲は、アメリカ人男性歌手のクリス・モンテスによる曲。

 

Mad World

原曲は、イギリスの男性2人組バンド、ティアーズ・フォー・フィアーズによる曲。

 

God Rest Ye Merry Gentlemen

伝統的な英語のクリスマス・キャロル。

 

Union of the Snake

原曲は、イギリスのロックバンド、デュラン・デュランによる曲。

 

Bittersweet Symphony

原曲は、イギリスのロックバンド、ザ・ヴァーヴによる曲。

 

Sufferin’ Till Suffrage

原曲は、アメリカのテレビ番組『スクールハウス・ロック』で、女性歌手のエスラ・モホークらによって歌われた曲。

 

You’ll Never Walk Alone

原曲は、ロジャース&ハマースタインによるミュージカル『回転木馬』からの曲。

 

ちなみにミュージカル・エピソードに登場した曲はすべて、実際の「キャリー:ザ・ミュージカル」からの曲です。

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シーズン3

Jailhouse Rock

原曲は、アメリカ人男性歌手のエルヴィス・プレスリーによる曲。

 

Anything Goes

原曲は、コール・ポーター作詞作曲、ミュージカル「エニシング・ゴーズ」からの曲。

 

Another Hundred People

原曲は、ブロードウェイミュージカル『カンパニー』でマルタ役のパメラ・マイヤーズが歌った曲(『リバーデイル』本編では流れておらず、公式サウンドトラックにのみ収録)。

 

Dream Warriors

原曲は、アメリカのヘビーメタルバンド・ドッケンによって、映画『エルム街の悪夢3 惨劇の館』のために歌われた曲。

 

Cabaret

原曲は、1966年のミュージカル『キャバレー』で、サリー役の女優ジル・ハワースによって歌われた曲。

 

Maybe This Time

原曲は、1972年の映画『キャバレー』で、サリー役の女優ライザ・ミネリによって歌われた曲。

 

Eres Tú

原曲は、スペインのバンド・モセダーデスによる有名なスペイン語の曲。

 

Sooner Or Later

原曲は、アメリカ人女性歌手・マドンナによる曲。

 

People Like Us

原曲は、ブロードウェイミュージカル『The Wild Party』からの一曲。

 

We Don’t Need Another Hero(孤独のヒーロー)

1985年の映画『マッド・マックス/サンダードーム』の主題歌にもなった、ティナ・ターナーの曲がもとになっています。

 

Don’t Let Me Be Misunderstood(悲しき願い)

1964年ニーナ・シモンによってレコーディングされて以来、数々の有名歌手にカバーされてきた曲がもとになっています。

 

Call Your Girlfriend

原曲は、スウェーデン出身の歌手・ロビンによる曲。

 

Back To Black

原曲は、イギリス人女性歌手のエイミー・ワインハウスによる曲。

 

Daddy Lessons

原曲は、アメリカ人女性歌手のビヨンセによる曲。

 

ちなみにミュージカルエピソードに登場した曲はすべて、実際の「ヘザース:ザ・ミュージカル」からの曲です。

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シーズン4

Amazing Grace

原曲は、ジョン・ニュートン作詞の有名な賛美歌。

 

All That Jazz

1975年のブロードウェイミュージカル『シカゴ』で、ヴェルマ・ケリー役のチタ・リヴェラが歌った曲がもとになっています。

 

Saturday Night’s Alright (For Fighting)

原曲は、イギリス人歌手のエルトン・ジョンによる曲。

 

Cherry Bomb

原曲は、アメリカの女性ロックバンドであるザ・ランナウェイズが70年代に歌って大ヒットした曲。

 

Carry the Torch

オリジナルソング。

 

ちなみにミュージカルエピソードに登場した曲はすべて、実際のミュージカル「ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ」からの曲です。

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ドラマ『リバーデイル』でキャストが歌う曲には、オリジナルもあり、カバーもありと様々

今後もアーチーやヴェロニカたちがどんな曲を披露してくれるのか、はたまたミュージカル・エピソードを見られるのか、楽しみですね!

 

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